「イエスは、にいる自分たちをして、らを最後までされた」(ヨハ13:1)。「自分の者たち」とは 「自分のところに来たのに、自分の民は彼を受け入れなかった」(1:11)その民です。それでもイエスは自分の者たちを「最後まで」、つまり「すべてを成し遂げられるまで」(19:30)愛されたのです。迎え入れようとしない「自分の民」を、命を落としてまでもケアーし、見守り、愛を注いでくださるイエス!イエスを愛するあなたも、その注がれる愛に満たされるはずの「自分の民」の一人です。