「荒れ野に慣れた雌ロバのように欲情にあえいでいる」(エレミヤ書2:24)。雌ロバ、あるいは野ロバは自分勝手な行動をするのが特徴であるようです。神と隣人の言うことに全然耳を傾けない我のつよい教会は結局、偶像的なものに見つけられるでしょう。(24節後半)。