「み栄光せよ。供え物えてれ」(詩篇96:8)。「入る」とは礼拝の構成員になる、特別な関係に入るなどの意味を持つ言葉です。「主の庭」とは「主のみ前」を意味するから、主との特別な関係を持つために、主のみ前に入る時には供え物を持って入りましょう。「供え物」はヘブライ語ミンハの訳語ですが感謝、賛美、贈り物などを意味します。主との関係は「ミンハ」から始まります。