「イエスがくの病人されたので、病気たちが、イエスにれようとして、そばにせた」(マルコ3:10)。「病気」とは鞭に激しく打たれること、災難、不幸などを意味する言葉です。だから、イエス様は単なる病気の癒しではなく、人生の回復願っての仕える、けるなどを意味する癒し(テラペウオー)を行われたのです。苦しみの人生が回復され幸せになることを主は願っておられます。主に押し寄せていきましょう。