わい、よ、さを。いかにいなことか。もとにせるは」(34:9)。主の素晴らしさを味わい、これを見詰めよ。幸いなことよ。彼に身を避ける者は(新改訳)。人、者と訳されましたのは別のところでは「勇者」と訳される言葉です。人生において、主の恵みの素晴らしさを体験して、そのお方に身を寄せる、避ける者こそ勇者です。あなたは勇者ですか?