8月28日(日)には韓国から金 山徳先生とご夫人、ご子息(共に奏楽奉仕)を招き、久しぶりに讃美伝道礼拝をし、大いに励ましを受けました。その日の午後は、「韓国に帰って思うこと、日本の教会に望むこと」と題してお話し下さいました。真に主の言葉を宣教すること、主の言葉に従って行くことは、どこにおいても困難であり、またその狭い道こそが私たちの命の道であることを改めて信じて行くことができました。感謝です。

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